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沿革

1944年
創業者 大辻利一が、加古川駅前(現ペルデモール)に「松竹食堂」開業
1951年
酒類販売免許取得 加古川駅前に酒類販売「大辻利一商店」開業
1953年
加古川駅前の老舗旅館「井上旅館」を買収し全面改装に着手(敷地面積240坪)
1955年
割烹旅館「松竹荘」としてオープン後 名所となる
加古川ロータリークラブ例会会場として提供
1956年
加古川市にて開催された第11回国民体育大会のハンドボール競技の大会運営本部として提供
日本ハンドボール協会長の式場隆三郎が後見人であった関係で、山下清 画伯も大会期間中「松竹荘」に宿泊される
1956年
加古川市で開催された大相撲地方巡業の横綱宿泊旅館として指名を受け、鏡里、吉葉山、栃錦 各横綱が宿泊
1963年
創業者 大辻利一の長男 大辻利弘が学卒後、経営に加わる
1964年
東京オリンピック開催を控え、テレビブーム到来 大相撲やプロレス観戦のテレビ喫茶時代を察知 割烹旅館を廃業し改装に着手 店名を「カノコ」と改名し、喫茶部、レストラン部、和食部と順次改装。総合レストラン「カノコ」として加古川の新名所となる
1965年
株式会社カノコを設立、大辻利弘が代表取締役に就任
1969年
火災により店舗を全面焼失する
1970年
県の商工診断を受け、復興の5ヶ年計画を作成、実行に着手
1971年
加古川駅前にカノコビル(6階建て)竣工 1階喫茶部、2階レストラン、3~5階和食部、6階屋上ビヤガーデン
1972年
加古川市民会館完成 館内喫茶・レストラン「カノコ」オープン
1984年
ニッケパークタウンにファミリーレストラン「カノコ」オープン
1994年
株式会社カノコ社長長男 大辻利紀が専務取締役就任
1997年
飲食店舗多店舗化 東加古川に居酒屋「贔屓屋」開店 加古川駅前本店 全面改装に着手
1998年
加古川駅前本店2階にイタリアンレストラン「アンディアーモ」、3~5階に居酒屋「贔屓屋」オープン
1999年
姫路市に進出 居酒屋「膳家」 豆冨居酒屋「月の庵」 創作居酒屋「華のほとり」オープン
2000年
明石市に進出 居酒屋「膳家」 豆冨居酒屋「月の庵」オープン
2006年
大阪灘波「月の庵」オープン
「ぱん工房ぶぅらんじぇ」を新事業展開する 1号店-尼崎つかしん店、2号店-阪神尼崎店、3号店-加古川ニッケレポス店、4号店-ヤマトヤシキ店オープン
2008年
「ぱん工房ぶぅらんじぇ」5号店-別府店、ピッツァ&パスタレストラン「フレスコ」別府店オープン
加古川総合庁舎 食堂・喫茶オープン
ピッツァ&パスタレストラン「フレスコ」三宮店オープン
焼肉店「牛膳」姫路駅前店オープン
2010年
播磨炉ばた居酒屋「宴ん屋一代姫路駅店」オープン
2011年
播磨炉ばた居酒屋「宴ん屋一代梅田店」オープン
播磨炉ばた居酒屋「宴ん屋一代垂水店」オープン
播磨炉ばた居酒屋「宴ん屋一代姫路駅北店」オープン
2012年
和のフレンチ「ちかゑミント神戸店」オープン
キッチン酒場「ウノバル姫路駅前店」オープン
2013年
ベーカリーカフェ「FRESCOnatulaニッケレポス店」オープン
ベーカリーカフェ「FRESCO神戸ハーバーランドUmie店」オープン
ベーカリーカフェ「FRESCOダイエー三宮店」オープン
しゃぶしゃぶ・寿司・串揚げ食べ放題「月の庵高砂店」オープン
個室海鮮居酒屋「膳家明石總本店」オープン
2016年
株式会社カノコ社長長男 大辻利紀が代表取締役社長就任

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